pipipigiken Packages

Unity・VRChatのツールを、
まとめて。

この配布元をVCCに追加すると、公開中のツールを導入・更新できます。
新しいツールも同じ配布元に追加していきます。

VCCに配布元を追加

更新しやすいVCCでの導入がおすすめです。

配布中のパッケージ

配布一覧を読み込んでいます…

MEISHI Pop Exporterの使い方

いつものアバターをMEISHI Pop!へ。アバターのUnityプロジェクトから、専用の .mpavatar を書き出せます。

Unitypackageをダウンロード

バージョンを確認しています…

  1. VRCSDK導入済みのアバタープロジェクトを用意し、Unityを閉じます。
  2. Modular Avatar / NDMFの配布元をVCCへ追加し、NDMFを導入します。
  3. 上のボタンでこの配布元を追加し、プロジェクトに MEISHI Pop Exporter を追加します。共通パッケージも自動で入ります。
  4. 導入後にUnityを開き、アバターを選んで、MEISHI Pop → Export Avatar を開きます。
  5. iPhone用は出力先を iOS にして書き出し、MEISHI Pop!で読み込みます。

Unitypackageの場合も、VRCSDKとNDMFを先に導入してください。ダウンロードしたファイルをUnityへドラッグするとインストールできます。

Unity 2022.3 / Built-in Render Pipeline向け。iPhone用の書き出しには、Unity Hubで同じEditorバージョンの iOS Build Support を追加してください。

更新・導入方法の切り替え

VPM版を導入済みの場合はVCCから更新してください。Unitypackageを重ねて導入しないでください。Unitypackage版からVPM版へ切り替えると、本ツール専用の旧フォルダーが自動的に置換されます。コードを直接変更した場合は先にバックアップしてください。

以前のZIPをPackage Managerの「Add package from disk」で追加した場合は、その2つのローカルパッケージを外してからVCCで追加してください。